虹とものブログ

カトリックとLGBTIQの交差点  虹色のともしび mariaLGBTQ@gmail.com

恋だの愛だのごっちゃごちゃ

少しだけお久しぶりなつばさです。

ちょっとごたごたしてました。

すみません。

 

 

恋だの愛だの自分の中ではちゃめちゃなわけで。

結論から言うと未読スルーはずるいです。

それが一番傷つく行為だと知っていながら

未読スルーはずるいです。

 

皆さんもし返事に困ったとしても未読スルーは辞めましょう。

すっごく傷つくので…

 

まぁ愚痴はこの辺りにして…

パンセクシャルの私ですが、

異性愛者の方が同性を見る目と、

私が同性を見る目と

もし違うのだとしたら、

同性愛者が怖がられるのも仕方ないのかなと

個人的に思いました。

綺麗事でなく、自分の今まで生きてきて当たり前だと思っていた事が崩されるのは

基本的に怖いことだから。

でも女の私が女の子を飲みに誘ったとしてその子が怖がるようなら。

「ごめん。そういう目で全く見てないから安心して」この言葉言い放つのはなかなかいい案なのではないかとも思いました。

 

セクシャリティにおける権利とか主張とかを叫ぶタイプでは私はないので…

ただ聞かれたら答える。

違うと思ったら意見を言う。

草の根運動かもしれないけど、

それ大事なことだと思うんです。

だって目の前にいる人に分かってもらえないのに、その他大勢に叫んだって…と思います。

あくまで私はね。そういう人間です。

 

だからセクシャルマイノリティの中では自然に使われる難しい言葉とかもなるべく使わないようにしてます。

そうすることで、壁を作ってしまうようなそんな気がするからです。

 

そもそも私は自分が周りと違うとはあまり思わないで過ごしてきました。

周りの環境に恵まれてたのかはわからないけど、セクシャリティに関してあまり窮屈には感じなかったなー。気付けば彼女いたし…

 

そもそも自分が周りと違うと気付かされたのも遅かったからなー。

 

締めくくりがわからないー…

みんな違ってみんないいとか綺麗事嫌いだし、

うーん。こんな駄文をここまで読んでくださり感謝です!