虹とものブログ

カトリックとLGBTIQの交差点  虹色のともしび mariaLGBTQ@gmail.com

ネムクナイヨー

ただいま夜中の2時30分です。

親友と飲んでそのまま親友の家に泊まらせて貰って、

またお家に着いてから飲んでたのですが、

親友ちゃんが眠いということで、

一応寝ようという流れになったものの、

マッタクネムクナイ。

 

本当はお酒はダメだけど、

センセも量を把握した上で

しぶしぶOKを出してくれてるので

(いや本当はダメだけどね!)って

念押しされるけど、飲みすぎない程度に

飲むようにしてます。

 

眠剤も飲んで頓服も飲んで、

それでもダメだー。全く眠くない。

今日は新宿のスマホ見に行ったりして

疲れてるはずなんだけどなー…

 

久しぶりのカラオケは

最高に楽しかったです!

ミュージカルから邦楽から

ラップから色んなの歌いました。

LiSAの歌いたい歌が入ってなかったのは

ちょっと残念だったけど

まぁ仕方ない。

 

今はCocco聞きながらなんとか

眠気を誘ってます。

まぁ最悪眠れなくても

大丈夫です。

ミサの途中で寝なければOKです!

 

よく思うこと。

セクシャルマイノリティって

性的少数者なわけでしょ?

日本語にするとさ。

もっとわかりやすい

ポップな訳しができないもんかと…

でも考えてみたものの

うーん。って考えちゃいます。

 

これはあくまで私の意見だから

こーいう意見もあるんだなー程度に

考えてもらえたらいいんだけど、

ストレートの人にも性癖とかは

あるわけで、

そしたらそれもマイノリティだったりして、

一人一人微妙に違うんだから、

みんなマイノリティで良くない?

って思ったりするんです。

そこで変な線引きするから、

LGBTだからって変な目で見られる。

 

人を殴ることでしか幸福を得られない人がいて

殴られることでしか安心感を得ない人がいて、

まぁこれは極端な例だけどね。

それもマイノリティだと思うんです。

右手をつなぐと安心する人がいて、

人前で手を繋ぐのが恥ずかしい人もいて、

手を繋ぐことすら嫌な人もいて、

自分は普通だからって

一種の安心感なのかな?

みんながいろんな意味でマイノリティなら

それを楽しもうよって

もっと明るい方向に向けるんではないかと…

 

そんなことを書いてたら2時50分に

なりました。

ちょっとだけ目をつぶってみます。

今日の記事は

ちょっとお酒入った状態で書いてるから

嫌な気分にさせてしまったら

ごめんなさい。